子連れ台湾その2

  • 2019.05.26 Sunday
  • 00:16
今日は息子氏2号の保育園の入園式でした。
新園舎の完成を待つため、4月入園ではなく6月入園というスケジュール。
1号と同じ月に生まれの2号。
4月入園だったのに対し、2ヶ月長く毎日家にいたわけです。
この時期の2ヶ月は尊いですね。
毎日できることがぐんぐん増えて、めんこいめんこい。
その分、1号がヤキモチ焼く焼く。
5歳児が8ヶ月の弟に嫉妬してどうすんのよ? と思うけど、それは大人の理屈なんですね。
自分は保育園に行っているのに、その間、あいつは家にいるのかーと。
ま、そりゃそうか。うん。

それはそうと、入園前、つまりは妻の職場復帰前の旅となった台湾旅行。
台北と台中をささっとの旅でした。

●息子氏1号、台北駅前のホテルを気にいる
台北での宿泊は高級ホテルからリーズナブルなホテルへ。台北駅前のクリックホテルに泊まりました。
海外でよくお世話になる雑居ビルのワンフロアがそれぞれホテルになっているタイプのあれです。ただ、こちらのホテル、子ども向け設備に力を入れており、ロビーの一角に小さな滑り台のあるキッズスペース、児童館にある感じの四輪車、パブによくあるテーブル・フットボールなどが自由に疲れるんですね。
息子氏1号、台湾来て3日目くらいに「何が一番楽しい?」と聞いたら、「サッカーゲーム!」と即答。それはどうなんだ? と思いつつ、バルサ対レアル仕様のテーブル・フットボールがたいそう気に入ったようで、何試合戦ったかわかりません。子連れで1泊する分にコスパの高いいいホテルだなと。


●台北から台中は高鐵(新幹線)で
台北駅の高鐵乗り場は地下にあります。ベビーカーで降りる場合、エレベーターの前にいる係員に新幹線のチケットを見せると、鍵をかちゃっとやってエレベーターを呼んでくれます。ずいぶん厳重…と思ったら、あれが改札代わりだったようで即ホームでした。
新幹線の社内は日本のそれとほぼ同じ。多少スーツケースを置くスペースが広いかなーくらい。
時間にして約50分の移動でしたが、列車が都市圏から離れていき、車窓に田園が広がるとワクワクしますね。どこの国でも。
車中、妻と、2人でイタリアに行ったとき、何度となく乗った列車移動でひたすら読書したり、DSやったりした時間がいかに貴重なものであったかを語り合うも、すぐに中断。1号が駄々をこね、2号がぐずり、会話もなかなかままらぬのが子連れ旅なのでした。
●高鐵の台中駅から台中市内へ
新幹線の台中駅と台中市内の位置関係は新横浜と横浜みたいな感じで(あそこまで距離はない)、後から高鐵の駅作って台中と名付けたものの、けっこう離れていますよ、と。移動手段としては在来線への乗り換え、バス、タクシーとありますが、5歳児&8ヶ月連れならタクシー一択か、と。市内まで300元(1500円弱)です。
ただ、新幹線の改札出た1階には白タクの客引きが、地下もどういう仕組みかわかりませんが、乗り場が2つあってこっちへどうぞー的引き合いが強かった印象です。
昔、ローマでぼったくられて以来、タクシープールがあるのにその周囲で親切そうに誘うヤツはだいたい悪人と決めつけているので、ずんずん振り切って奥の乗り場から乗り込みました。結果、正解だったような気がします。


●宮原眼科の映えアイスは映えているだけじゃなく、おいしい
台中と言えば、宮原眼科的存在になっている観光スポットですが、ここのアイスはちゃんとおいしくてうっとりしました。
座って食べるなら、姉妹店の台中市第四信用合作社へ。店内全体が映え空間かつ、アイスもドリンクも幸せなクオリティで田舎街感残る台中にいるからこそ、流行に乗ってる気分が高まります。
2泊目の夜、「もう1回食べたいね」という話になり、ホテルからてくてく歩いてテイクアウトしに行ったら、「できるけど、持ち帰り用の容器はないよ」と言われ、「大丈夫」と答えたら、普通に店内用の紙カップにどっさりアイスがもられ、夜の街を早足で帰る羽目に。数少ない1人行動だったこともあって、いい旅の思い出になりました。

子連れ台湾その1

  • 2019.05.19 Sunday
  • 23:37
生後8ヶ月で体重10キロ到達と、巨大化している息子氏2号。
数日前、ひょこっと下の前歯が2本生えてきました。
めでたい、めでたい。
GWは少し前倒しして、家族で台湾へ。
バシネットというものを初めて利用したんですが、すでにぱんぱんのぎりぎりサイズ。
それでも行きの台北松山空港行きでは、すやすや寝てくれて助かりました。
しかし、8ヶ月で初海外、息子氏1号は5歳で二度目の海外となんだか生意気です。
まあ、連れて行っているのはこっちで、付き合わせているのもこっちなわけですが。

非常に計画力の高い旅好きな相方さんの肩に乗っかっての旅なので、僕は大きなこと言えませんが、意外と行けちゃいますね。
子連れ海外。
今回は5歳の1号と8ヶ月の2号とともに、台北、台中を巡ってきました。
印象に残っていることとしては……。

●台北も台中も子どもにやさしい大人が多かった
エレベーターを譲ってくれる度的には、完全に東京よりも上でした。
乗っている人が「お、ベビーカー乗んの? んじゃ、降りるわー」って感じで、スペースを作ってくれるやさしさよ。
あと、台中で利用したタクシーの運転手のおばちゃん、乗り込んだとき、超キツめの表情だったんで、「うーん、怖いぜ」と思ったんですが、いざ目的地のホテルの前に着いたら、すたたたーっとトランクからベビーカーを降ろしてくれて、1号2号にめっちゃ笑顔で接してくれました。父は「なにそのデレ、だったら乗ったときからニコニコしてくれたらいいのに…」と思った次第です。

 
●夜市行けず、行く気にならず
台湾行ったのに、一度も夜市に行かないのは初めてでした。
「子連れ台湾」なるガイドブックに「夜市のゲーム屋台は子どもにサイコー」的なことが書かれていて、おおーっとやる気になっていたんですが、夜市がオープンする頃には大人チームのHPは急降下。宿屋での睡眠&ゆっくりの誘惑に抗えず、街に出られませんでした。合言葉は「赤ちゃんいるしね」で、誰も傷つかず(笑)。
●ベビーカーと折りたたみ式バギーの二台持ちが正解だったかも?
台北到着翌日はぐんぐん気温が上がって30度オーバー。台北だし、暑いよね…と思ったら、その日のニュースで「今年一番の暑さです」とやっていて、えらいタイミングで来てしまった、と。結果、地面から近いからか、東京との気温差でやられてしまったのか、単にしんどかったのか、息子氏1号が「歩けない」を連呼。仕方なく、2号を抱っこ紐で抱っこし、ベビーカーに1号が乗り込むというフォーメーションに。ギシギシと軋むベビーカー。でも、行くたびに台北の歩道はきれいになっていて、段差も減っており、なんとかベビーカーは5歳児の体重に耐えてくれました。だとすると、2台体勢の方が楽だったかも。
●オムツ何枚持っていくか問題の正解は見えず
行きのスーツケースの5分の2くらいは2号の荷物が占めていました。
特にかさばったのが、紙オムツ。もちろん、台北でも買えます。でも、買うためにお店を探し、そこに行く時間を費やし、いつも違うオムツを使うくらいなら……と日本からどっさりメリーズを持ち込みました。当初の計算では大部分を使い切り、大きくスペースが空く予定だったわけですが、なぜか大量に余ることに。
なんだかんだで日中行動している時間が長くオムツ替えの頻度が低下。さらに夜は夜で2号も疲れて長く寝るため、これまたオムツ替えの頻度が低下。1日7、8枚消費する計算が大きく崩れたのでありました。まあ、足りなくてバタつくよりも良かったですが、もしかすると旅行時は家にいるときよりも少なめでいいのかもしれません。
●初日は5つ星ホテルで正解だった
到着初日はリージェント台北に宿泊。高級ホテルです。
宿泊の決め手は、日本語コンシェルジュが常駐(いない時間もありましたが)で、2号に何かが起きても安心。結婚10周年だからいいじゃん、と。個人的には、その昔バックパックを背負って初めての海外旅行で台北に来たとき、「こんなでかくて高そうなホテルに誰が泊まるんだろう?」と前を通った記憶があり、めっちゃ大人になった感がありました。
屋上には小さめのスイミングプールがあって、子ども向けでは一切ないんですが、せっかくなんで浮き輪の1号と泳いでみました。見晴らしが良くて気持ちよかったです。
部屋はバルコニープレミアルームというはったりの聞いた名前だったんですが、窓辺のバルコニー側に大きなソファスペースがあって1号がたったか暴れても問題なし。ベッドとは別にゆったりできる空間があるのは重宝しました。ラウンジの利用も無料で冷えたビールにありつけることができ、父ちゃん的にはありがたい限り。また、軽食扱いのバナナは2号の離乳食にもなりました。
値段相応のいいホテルで、安心感を加味すると良き選択だったと思います。
●タクシー初乗り50元
台北のタクシーと言えば、宮沢りえさんも出演している台湾映画「運転手の恋」を思い出すわけですが、今回は本当に乗りまくりました。初乗り50元(180円くらい)で大人2人と子ども2人とベビーカーを快適に運搬してくれるのですから、乗らない手はないという。MRTも使いましたが、正直、子連れならタクシーか、と。移動時間も短縮できますし、体力の温存にも。
昔は意地でも歩く……とばかりにMRTが整備中の台北をあっちへこっちへ歩き回ったわけですが、あれは一人旅、20代だからこその味わいだったのだな、と。

シャルルドゴールで、惚れなおした話

  • 2017.12.31 Sunday
  • 19:07

大晦日ですね。

先ほど、羽田の国際線ターミナルから根津に帰ってきました。

すぐさま夫婦でチャリを飛ばし、おせちやらを購入。

一気に日本のお正月モードに突入です。

 

1ヶ月前のブログで書いたとおり、愛しの「月刊ビッグトゥモロウ」突然の休刊を受け、さみしさとともに「うわ…、定期収入がぁー」というショックも隠し切れないほどあったのですが、また別の一面にも気づきました。

それはライター稼業25年目の12月にして初めて、年末ぎりぎりまでの取材、年明けすぐの入稿という例のヤツがない師走がやってきたのです!

 

仕事のことは来年考えよう。

まずはこの舞い込んできた時間をどう使うかだーと夫婦で合議の末……。

息子氏が生まれて初の海外旅行に行こうと定まりました。

行く先は…初めてだし…台北、サイパン、ベトナム、足伸ばしてハワイ? などと変わっていったのですが、最終的に「本当に行きたいのはどこだ?」とお互いに胸襟を開きあったところ、「イタリア!」と盛り上がってしまい……。

 

旅行隊長の妻がさっそく航空券を検索し始めます。

すると、「案外、空いていない」という焦りも加わり、その場で初海外が初ヨーロッパと決まりました。

決定後は日々、4歳の息子氏が12時間超のフライトをクリアできるのか? 

大丈夫か、どうなんだ? 

大丈夫でしょう。楽しいでしょう。

どうなんだ? その日のテンションに合わせて心揺れる時間を過ごしましたが、行ってしまったらこっちがびっくりするくらい国際線の旅を楽しんでいました。

機内食の前に映画を1本見て、食べ終わった後にもう1本見て、その後は爆睡。4歳やるな。

父ちゃん、帰国便は一睡もできず、もうふらふらです。

 

旅先でもいろいろあったんですが、そのいろいろがぶっ飛ぶ出来事が帰国時の中継地で発生しました。

フィレンツェを出て、パリのシャルルドゴール空港にて出国手続きをしようとしたところ…。

係員のお兄ちゃんが、僕らのパスポート3冊のページを必死にめくって、なにやら困惑。

なんとまあ、EUへの入国スタンプが押されてなかったんですよ!

3人分ともに。入国のときの係員さんは妻と軽く雑談すらしていたのに…。

(後にネットで調べたら、パリやらローマではありがちなミスらしいです)

 

結果、係員のお兄ちゃんに先導されてバックヤードへ。

パスポートはたらいまわしにされ、やれ「なんでスタンプがないんだ」「どっから飛んできた」「いつパリに来たんだ」「これからどこいくんだ」「スタンプがないのは問題だ」と、フランス語訛りの英語でとあーだこーだ。

何事? と怯える息子氏を抱っこし、「パリから出れないの?」と脂汗ダラダラで役に立たない僕の横で、妻がガンガンやり返してくれます。

 

何度となく、「NOT OUR FAULT!」を連呼しながら、行きの搭乗券、帰りの搭乗券を示して、ぐいぐい。

その圧倒的なゲーゲンプレスに係員のお兄ちゃん、引き継いだおばちゃんもじわじわ後退し、奥から上司が登場。

パスポートをチェックして、「よくあること」的な顔をした後、お兄ちゃんを見て「こいつ新人だから勘弁してな」的なことを言い、無事、僕らのパスポートには出国のスタンプが押され、返ってきました。

 

パスポートを受け取り、颯爽と出国する妻の後ろ姿に乙女な胸のときめきを感じたことを記録しておこうと思います。

正しく怒れるってすごいっすよね。

おかげさまで上野でお正月の買い物をして、湯島で軽く寿司をつまんで、大晦日を家で過ごせることになりました。

 

ちなみに、入国がいい加減で過ごしやすい国民性のEU加盟国でスタンプの押し忘れをくらい、出国がドイツだったりすると「NOT OUR FAULT!」を連呼ではどうにもならないこともあるそうなんで、皆様におかれましてはくれぐれも係員が入国スタンプを押しているかどうかのご確認をお忘れなく。

 

それでは本年もお世話になりました。

よいお年をー。

根津のチャーハンと北のあれこれと皆生温泉

  • 2017.08.13 Sunday
  • 23:09

約2年のランチ食べ比べの結果、根津駅周辺の町中華でチャーハンがナンバーワンなのは「広宴」に決まりました。

そのあまりにも昭和感いっぱいの店構えと年季の入った扉が一瞬、むむ大丈夫? という気持ちにさせますが、何十万回と鍋を振ってきたであろうオジサンの技によってパラパラながらしっとりの“期待通り”のチャーハンが出てきます(個人の好みですけど)。
ちなみに、お手頃価格の定食類にはなぜかソース焼きそばが付くという40代の胃には厳しいトラップがあるのでご注意ください。
さて。
2ヶ月ぶりの更新ですが、目下の課題は月刊誌で連載をお手伝いしたページの書籍化です。
見開きでズドンとわかりやすく世界情勢をお伝えしていた原稿を生かしつつ、連載時には盛り込めなかったお話を復活させながら新書のフォーマットに落とし込んでいくことが任務なのですが…、なかなかどうして数ヶ月の時の流れで状況は変化していますね。
特にトランプさんや金さん周辺のあれこれは、どこまでフォローアップしたらいいもんか悩ましいです。
(ともかくどちらもボタンは押さないでいただきたいと痛切に願っております…)
とはいえ、差し迫った危機感は乏しくちょっと早めに夏休みを取り、米子空港から皆生温泉、大山、玉造温泉というルートで家族旅行をしてきました。
うちの相方さんは各地の城を巡り、四十七都道府県を制覇している奇特な方なんですが、僕は未だに行ったことのない県の方が多く今回も初島根県&鳥取県でした。で、行ってみるとこれがどこもいいですね。
皆生温泉なんて、なんて読むの? 「みないけ?」「みななま?」「カーナビ出てこないんだけど」(かいけ、と読みます)と失礼なことを言いながら到着してみると、温泉ホテルから海水浴場まで徒歩30秒(しかも海きれい)というすばらしきロケーション。そして、そこからクルマを30分も走らせると悠然とした大山にたどり着くという。
海、温泉、山。魚もうまいし、牛豚鳥もうまい。なんなら、ここに住みたい! と思っちゃいました。
今月4歳になる息子氏は、小生意気になってきましたが、海も山もハイテンションで楽しんでくれるおバカな男子になってきてくれて、連れて行きがいがあります。
次の休みはぜひ、四国へ行きたいな。

次は網走番外地の網走か、海の向うに樺太を見てみたい

  • 2016.07.10 Sunday
  • 08:20

過日の家庭内ミーティングの結果、7月後半から8月はどう考えても無理だ! いや、9月も危ういぞ!

という話になり、早めに夏休みを取らせていただきました。

青森のひいばあちゃんと会った後、そのまま北海道新幹線で北上。

道南をレンタカーでぐるぐるする旅行です。

 

しかし、北海道は札幌と小樽と旭川動物園しか行ったことのない私、距離感をなめてました。

相方さん(札幌育ち)が旅の計画中、「うーん、ちょっと無理かな」と首をひねっているのを横目に、気軽な感じで「大丈夫じゃない」とか言っていたわけですけども、いざハンドルを握り、カーナビを操作してみると、ええ? こんだけ走るのか、と。

広いね、北海道。「水曜どうでしょう」で見ているだけじゃわからない。

でも、道は真っ直ぐだし、緑はうるわしいし、風はさわやかだし、信号はめちゃくちゃ少ないし、随所においしいものが売ってるし、ドライブには最高の環境でもあります。

(息子氏の「まだ?」「もう着かない?」「降りたい」攻撃には辟易としましたが…もちろん、彼の気持ちもよくわかりますけど)

 

そこで思い起こしたのが、相方さんと出会った頃のこと。

軽井沢へドライブデートへ行ったものの、あまり盛り上がらず。

初夏、さわやか、おいしいもの、運転手付き。

このコンボで、なぜ盛り上がりに欠けるのだ…と自信を持っての鉄板コースが打ち砕かれました。

長野方面に出かけると、たまに「あれはなんだったんだ?」と思い出していたのですが(男はしつこい…)、この旅行で納得です。

スケール、クオリティともにでっかい版が、北海道にありました。

道南の一部だけでこれなんですから、子供の頃、あちこちをドライブして回った相方さんにとって、初夏、さわやか、おいしいものの基準がより高いポジションにあるのは当たり前ですね。

 

函館で幕末、明治の歴史に触れて、ジャンクなラッキーピエロを楽しみ、沼と呼ぶにはかなり抵抗のある大沼、小沼に触れながらだんご食べて、牧場が連なる国道を走ってソフトクリームを舐め、羊蹄山を眺めながら、ビール。

この羊蹄山がまた、いいフォルムなんですよ。

でも、夏はシーズンオフらしく泊まった宿にはチャリダー軍団(ニセコクラシックというレースがあるそうで)が目立つくらいで、大浴場もガラガラ。

息子氏は露天風呂を気に入ったようで、3回くらいリピートしてました。

あー、もう2泊くらいしたかった。

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