2016年06月24日のつぶやき

  • 2016.06.25 Saturday
  • 02:31
18:18
これ楽しそう。でも、20代に幾度となく通った書店がまたもなくなっちゃうのですね…。さみしい。誰でも自由参加!自由に書けるコメント帯 【Final Event】|イベント | パルコブックセンター渋谷店 https://t.co/LOQLh05Vna
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    2016年06月22日のつぶやき

    • 2016.06.23 Thursday
    • 02:30
    09:15
    本人はいたって元気です https://t.co/9JOJJq1bdy #jugem_blog
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      本人はいたって元気です

      • 2016.06.22 Wednesday
      • 09:15

      やけに病院づいた一週間でした。

      おかんが退院したかと思ったら、今度は息子氏が雨上がりの夕暮れに傘を手に持って駆け出し、どってーん。

      傘が邪魔でうまく手をつけなかったようで、腕を痛め、整形外科へ。

       

      肘内障という子ども特有の脱臼では? とも思われたものの、内出血があり、打撲と捻挫(肘の靭帯)ではという診断に。

      初めて行った整形外科の先生は熊さんみたいな風貌のおじさんで、痛みもあり、ビビリもあり、息子氏、どこを触診されても「いたいー」って泣きっぱなし。

      患部の特定も難しく、「ひとまず動かさない方がいいでしょう」「はい」「じゃ、固めましょう」となり、右腕が簡易ギブスと包帯でぐるぐるに。見た目、骨折してます…的な仕上がりで、痛々しい。

      結果、保育園は時短での保育となって、夫婦ともどもリスケに大わらわ。

       

      そんなこんなでドタバタですなーと思っていたら、今度は叔父さんが入院。

      たまたまおばちゃんが上京しているタイミングだったからよかったものの、搬送が遅ければ一大事だったようです。

      血管の健康はとても大切ですので、30代以降はやんわり気にしながらいきましょうね。

      都内で継続的に動ける親族は僕のみということで、手続きやらなんやらで週明けから病院、区役所、ソーシャルワーカーさんとの打ち合わせ、その後に仕事の打ち合わせを一本したら、もう夜です。

       

      そんな一週間でしたが、その間にジャーナリストの津田大介さん、小堺一機さんのインタビューがあり、来月から始まる対談記事の取材立ち会いがあり、時短保育も相まってなんか本当にあっという間でした。

      細かいこと、いろいろどうでもよくなっていきますね。

      ユーロとか、録画した番組とか。

      2016年06月15日のつぶやき

      • 2016.06.16 Thursday
      • 02:30
      12:28
      あんたらにワンチャンなんかありゃしないから! https://t.co/iRhffbkuhc #jugem_blog
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        あんたらにワンチャンなんかありゃしないから!

        • 2016.06.15 Wednesday
        • 12:28

        発売中の「SPA!」の特集「生涯未婚かもしれない!? 密着ドキュメント」を少々お手伝いしました。
        男性学がご専門の社会学者で「40男はなぜ嫌われるか」などの著書がある田中俊之さんのインタビューを担当。

        記事中は特集に沿った未婚、既婚の話題に終始しておりますが、取材時はもう「それ、めちゃくちゃ刺さります」という話が山盛りで。ほぼ同世代で、ちびっこの子育て中で、昼日中から男1人、私服でぶらぶらする所在なさ問題を抱え、初めてお会いしたのに共感することばっかりでした。

        詳しくはぜひ、「男がつらいよ」も合わせ、田中さんの著作を読んでいただければと思うのですが、まあ、40代男の心の片隅に存在している肥大化した自尊心が「そんなものこの先は邪魔なだけ」とざくざく斬り捨てられ、哀しくなってまいります。

        例えばですね、40になろうが50になろうが、野郎はバカなので若い女の人にモテたいと思っています。
        そして、モテの可能性は常にゼロではないと信じています。
        現に今号の「SPA!」も40代男たちの不安を煽る特集の一方で、「出会いからゴールまで1万円以下! 激安SEX革命」なる記事もしっかり組んでいます。

        モテたい。同世代でもいいけど、できれば若い女の人にもモテたいんだよ。
        俺にだってまだワンチャンあるはずだ! と。

        こう書いていて、半笑いになるわけですが、僕自身、どっかそう思ってます。
        思ってますとも。
        でもね、田中さん、自ら先に身を切った上で、こんなエピソードを明かしてくれました。

        某女子大で教壇に立った際、女子大生たちに「40代の男と恋愛は可能か?」と聞いたそうです。
        しかも、彼女たちはやさしいから気を使って「あり」と言ってくれる。
        その気遣いを取っ払って、答えてくれ、とアンケートを取ったのです。

        結果として出たのは、「大沢たかおだったら合格」であり、「西島秀俊なら合格」だったそう。

        むむむ、と思うこちらに田中さんはもう一太刀浴びせてきました。

        「合格ですから。首席じゃないんですよ」と。
        つまりは、勘違いも甚だしい、という話です。
        それでも大したことは何も成し遂げられていない40代の男たちは、若い女との恋愛に一発逆転の達成感を得ようと思ってしまう。
        もう本当に胸が苦しい話なのです。

        2016年06月13日のつぶやき

        • 2016.06.14 Tuesday
        • 02:31
        10:20
        父と父が語り、父と父が聞き耳を立てる https://t.co/eu1BM2MSP0 #jugem_blog
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          父と父が語り、父と父が聞き耳を立てる

          • 2016.06.13 Monday
          • 10:20
          久しぶりに1、2、3、5、6、7、8、9と日に2件の取材ないし打ち合わせが続き、平行して1ページ、2ページもの原稿の入稿が続くという繁忙週でした。
          ここのところ、書籍を軸に月刊誌のペースだったので、どうかな? と心配していたんですが、案外、あっという間に過ぎていき、締切にも深刻な遅れを生じさせることなく(たぶん)、まだまだ同時進行もやっていけるかな、と。

          と、そんな連続取材デーの中で、新企画もありまして。
          まだ誰と誰がとは書けないのですが、父ふたりが育児を語り合うという対談企画。
          いわゆるイクメン話ではなく、もう一歩ずるりと入り込み、父にステレオタイプなし、教育に正解なし、我が家は我が家。
          そんな道筋を追っていきたい気持ちです。
          ちなみに、1回目の対談でもびしばしいいエピソードが出てきまして、新米父であるライター、2児の父である編集さんともに大笑い。
          お仕着せのない自由を堪能すればいいのです。
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