2019年05月24日のつぶやき

  • 2019.05.25 Saturday
  • 02:30
17:22
斬新な代表だね。 柴崎や久保が連続選出!若手主体でコパ・アメリカへ(https://t.co/d0iKjO2O81) - Y!ニュース https://t.co/SWSCeCiESu
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    2019年05月22日のつぶやき

    • 2019.05.23 Thursday
    • 02:30
    11:04
    息子氏1号は途中から自ら哺乳瓶を掴んで離さない食いしん坊になってくれて、息子氏2号はこちらの意図で完全にこちらの漫画と同じ環境に適応してくれた。ずっと抱っこしてミルクとか、頭下がるわー。 https://t.co/EoVBwwDanf
    15:42
    RT @monitoringtbs6: #山下智久 が丸裸に!?メンタリストDaiGoとメンタリズム対決! #サンドウィッチマン がおじいちゃんおばあちゃんをお手伝い!ご長寿お助けモニタリング! #モニタリング #TBS
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      2019年05月21日のつぶやき

      • 2019.05.22 Wednesday
      • 02:30
      01:45
      アイドルタイムにパートのおばちゃんは言いました https://t.co/dGkLDQ3jre #jugem_blog
      11:01
      仕事とは穴である。納得。 「目の前の穴を埋めていれば給料をくれる。仕事とはそもそもそういうものだと思っていれば、「自分に合った仕事」などという馬鹿な考え方をする必要もないはずです」 自分に合う仕事って何? 『バカの壁』養老孟司先… https://t.co/vmocak3jXH
      11:53
      ビジネス書の原稿書く前に読むものじゃなかった。 「徹底して普通の物語、なのに感動させられるのは、彼が『位置』を書ける人だから」2019年本屋大賞ノミネート作家・小野寺史宜の文章の魅力について、担当編集に聞いてみた。|ポプラ社… https://t.co/m2AKoZMD05
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        2019年05月20日のつぶやき

        • 2019.05.21 Tuesday
        • 02:30
        11:50
        実際にお会いするとすっかり惹き込まれてしまうパターンでした。 稲田朋美 元防衛相に聞く「批判されて気分が落ちた時はどうするんですか?」【19才 井上咲楽の政治家対談】 https://t.co/hOnPsl4i0X
        23:05
        CGじゃないんですねー。 通常色のキリンに比べて賢そうに見える不思議。 https://t.co/xGa3yJXy5z
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          アイドルタイムにパートのおばちゃんは言いました

          • 2019.05.21 Tuesday
          • 01:45
          フリーランス、フリーランスと声高に言う界隈ができたのは、それなりにすごい変化だよねと思う今日このごろ。
          名前も顔も思い出せないのですが、あの瞬間に背中を押してもらえたのは本当にありがたかった…と感謝している相手がいます。

          専門学校に通いながら平塚市のリンガーハットでアルバイトをしていた19歳当時。
          現代史的にはバブルが弾けた92年ですが、実感的にはまだまだ世の中はふわふわしていて、出版業界は快調でした。
          僕はと言えば、次の3月には卒業なのに就職にはリアリティがなく、ちょっとしたきっかけで青春出版社のBIGtomorrow編集部に出入りできるようになり、そこでもらった仕事を1、2回やってみて、取材っておもしろいなとドキドキ。
          でも、日常の大部分は専門学校に行き、同級生と雀荘で麻雀しながらカレーを食べて、地元に戻ってからクルマで深夜のリンガーハットのシフトに入る毎日でした。
          そんなある日、久しぶりに週末の昼間のシフトに入って迎えたお客さんの途切れるアイドルタイム。
          そこそこバイト歴も長くなっていた僕はレジでランチタイムの違算金チェックを手伝っていました。
          メインの担当は時間帯責任者のパートの女性で、当時はおばちゃんだと思ってましたが、今振り返ればきっと30代半ばくらい。
          完全にお客さんの流れが途切れ、「最近どうなの?」「学校楽しいの?」「家庭教師のバイトは辞めちゃったんでしょう?」的な会話をしながらレジの小銭を数えていたわけです。

          話の流れで「雑誌の編集部に出入りして、初めて取材に行きました」と打ち明けると、「そういう学校行っているんでしょう。よかったね」と言われ、「でも、このまま就職しないのも…」「じつはこの前、店長に誘われて…」とぶつぶつ、もじもじ。
          そしたら、おばちゃん「楽しいと思える仕事ができるチャンスなんて滅多にないんだから、やったらいいのに。応援するよ」とピシッと背中を押してくれたのです。

          その言葉に嘘がない感じが伝わって、そうか、これはチャンスなんだと思った僕は次に編集部へ行ったとき、「続けて行きたいので、取材先も増やしていいですか?」と前向きな若手感を出し、しなだれかかるようにライター稼業に入っていったのでありました。

          その後、別の編集部でも仕事をもらい、専門学校、取材、深夜のリンガーハットを並行しながら、ぐるぐる。だんだん学校にはあんまり顔を出さなくなって、でも、学費は出してもらっているんだから卒業はしときたいと思い、リンガーハットのバイトを辞めて、卒業を迎えたときはライター的なもの入り口に指を引っ掛けておりました。
          本人が巡ってきたチャンスに気づかないとき、無責任な大人の一言が背中を押してくることもあるのです。
          フリーライターになったと言っても、フリーター? と言われたころのお話ですが。

          2019年05月19日のつぶやき

          • 2019.05.20 Monday
          • 02:30
          20:46
          小山ゆう先生の「スプリンター」を擦り切れるほど読み返した身としては、痺れまくりです! あのガトリンを本気にさせた桐生祥秀、その差0.01秒:朝日新聞デジタル https://t.co/MXYdltfN8L
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            子連れ台湾その1

            • 2019.05.19 Sunday
            • 23:37
            生後8ヶ月で体重10キロ到達と、巨大化している息子氏2号。
            数日前、ひょこっと下の前歯が2本生えてきました。
            めでたい、めでたい。
            GWは少し前倒しして、家族で台湾へ。
            バシネットというものを初めて利用したんですが、すでにぱんぱんのぎりぎりサイズ。
            それでも行きの台北松山空港行きでは、すやすや寝てくれて助かりました。
            しかし、8ヶ月で初海外、息子氏1号は5歳で二度目の海外となんだか生意気です。
            まあ、連れて行っているのはこっちで、付き合わせているのもこっちなわけですが。

            非常に計画力の高い旅好きな相方さんの肩に乗っかっての旅なので、僕は大きなこと言えませんが、意外と行けちゃいますね。
            子連れ海外。
            今回は5歳の1号と8ヶ月の2号とともに、台北、台中を巡ってきました。
            印象に残っていることとしては……。

            ●台北も台中も子どもにやさしい大人が多かった
            エレベーターを譲ってくれる度的には、完全に東京よりも上でした。
            乗っている人が「お、ベビーカー乗んの? んじゃ、降りるわー」って感じで、スペースを作ってくれるやさしさよ。
            あと、台中で利用したタクシーの運転手のおばちゃん、乗り込んだとき、超キツめの表情だったんで、「うーん、怖いぜ」と思ったんですが、いざ目的地のホテルの前に着いたら、すたたたーっとトランクからベビーカーを降ろしてくれて、1号2号にめっちゃ笑顔で接してくれました。父は「なにそのデレ、だったら乗ったときからニコニコしてくれたらいいのに…」と思った次第です。

             
            ●夜市行けず、行く気にならず
            台湾行ったのに、一度も夜市に行かないのは初めてでした。
            「子連れ台湾」なるガイドブックに「夜市のゲーム屋台は子どもにサイコー」的なことが書かれていて、おおーっとやる気になっていたんですが、夜市がオープンする頃には大人チームのHPは急降下。宿屋での睡眠&ゆっくりの誘惑に抗えず、街に出られませんでした。合言葉は「赤ちゃんいるしね」で、誰も傷つかず(笑)。
            ●ベビーカーと折りたたみ式バギーの二台持ちが正解だったかも?
            台北到着翌日はぐんぐん気温が上がって30度オーバー。台北だし、暑いよね…と思ったら、その日のニュースで「今年一番の暑さです」とやっていて、えらいタイミングで来てしまった、と。結果、地面から近いからか、東京との気温差でやられてしまったのか、単にしんどかったのか、息子氏1号が「歩けない」を連呼。仕方なく、2号を抱っこ紐で抱っこし、ベビーカーに1号が乗り込むというフォーメーションに。ギシギシと軋むベビーカー。でも、行くたびに台北の歩道はきれいになっていて、段差も減っており、なんとかベビーカーは5歳児の体重に耐えてくれました。だとすると、2台体勢の方が楽だったかも。
            ●オムツ何枚持っていくか問題の正解は見えず
            行きのスーツケースの5分の2くらいは2号の荷物が占めていました。
            特にかさばったのが、紙オムツ。もちろん、台北でも買えます。でも、買うためにお店を探し、そこに行く時間を費やし、いつも違うオムツを使うくらいなら……と日本からどっさりメリーズを持ち込みました。当初の計算では大部分を使い切り、大きくスペースが空く予定だったわけですが、なぜか大量に余ることに。
            なんだかんだで日中行動している時間が長くオムツ替えの頻度が低下。さらに夜は夜で2号も疲れて長く寝るため、これまたオムツ替えの頻度が低下。1日7、8枚消費する計算が大きく崩れたのでありました。まあ、足りなくてバタつくよりも良かったですが、もしかすると旅行時は家にいるときよりも少なめでいいのかもしれません。
            ●初日は5つ星ホテルで正解だった
            到着初日はリージェント台北に宿泊。高級ホテルです。
            宿泊の決め手は、日本語コンシェルジュが常駐(いない時間もありましたが)で、2号に何かが起きても安心。結婚10周年だからいいじゃん、と。個人的には、その昔バックパックを背負って初めての海外旅行で台北に来たとき、「こんなでかくて高そうなホテルに誰が泊まるんだろう?」と前を通った記憶があり、めっちゃ大人になった感がありました。
            屋上には小さめのスイミングプールがあって、子ども向けでは一切ないんですが、せっかくなんで浮き輪の1号と泳いでみました。見晴らしが良くて気持ちよかったです。
            部屋はバルコニープレミアルームというはったりの聞いた名前だったんですが、窓辺のバルコニー側に大きなソファスペースがあって1号がたったか暴れても問題なし。ベッドとは別にゆったりできる空間があるのは重宝しました。ラウンジの利用も無料で冷えたビールにありつけることができ、父ちゃん的にはありがたい限り。また、軽食扱いのバナナは2号の離乳食にもなりました。
            値段相応のいいホテルで、安心感を加味すると良き選択だったと思います。
            ●タクシー初乗り50元
            台北のタクシーと言えば、宮沢りえさんも出演している台湾映画「運転手の恋」を思い出すわけですが、今回は本当に乗りまくりました。初乗り50元(180円くらい)で大人2人と子ども2人とベビーカーを快適に運搬してくれるのですから、乗らない手はないという。MRTも使いましたが、正直、子連れならタクシーか、と。移動時間も短縮できますし、体力の温存にも。
            昔は意地でも歩く……とばかりにMRTが整備中の台北をあっちへこっちへ歩き回ったわけですが、あれは一人旅、20代だからこその味わいだったのだな、と。

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