2017年04月23日のつぶやき

  • 2017.04.24 Monday
  • 02:30
08:38
決選投票に進むのは…マクロンさんとルペンさん? 仏大統領選23日投開票 テロや地方疲弊、迎合派に追い風 (写真=ロイター) :日本経済新聞 https://t.co/6KgcVtO4Wt
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    2017年04月21日のつぶやき

    • 2017.04.22 Saturday
    • 02:30
    09:21
    物語を紡ぎ続ける人だ。イチロー今季初HRに古巣ファン総立ち https://t.co/FH3sPeXoVU @YJ_videotopicsさんから
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      2017年04月20日のつぶやき

      • 2017.04.21 Friday
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      14:13
      フリーライター稼業は、だいたいみんなひとり三役(職人、事務、経営)でやっていると思うんですが、仕事をお断りせざるえないときの自分内利害相反っぷりにいつまでも慣れません。会って断るときも、電話でも、メールでも、しばし職人モードに切り替わらず。無駄に時間が過ぎ、事務方に叱責されます。
      14:15
      自分内職人さんは、たいてい「おもしろそうじゃん」「せっかく声かけてくれたんだよ。少々安くてもいいじゃん」「やっちゃいなよ。納期もなんとかなるって」と前向きです。
      14:16
      自分内事務方さんは、「いやいや工数考えましょう」「納期重なっているでしょう」「独身時代と違って、ご家庭の事情もあるでしょう」「ギャラが良ければ話も別ですよ」などと忙しいときはブレーキ役、ヒマなときも「四の五の言わずにやりましょう」とアクセル全開です。
      14:19
      自分内経営担当者は、「もし、断ったら、あいつ生意気と言われるかもよ」「出版畑は知り合いの知り合いはだいたい知り合いなんだから」「口うるさいライターだなと思われて、依頼なくなるよ」「だからさ、なるべく受けよう」「どんどんやろう」「いい顔しといて損はないって」と小心っぷり全開です。
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        2017年04月19日のつぶやき

        • 2017.04.20 Thursday
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        09:57
        中田徹さんの記事。心があったかくなる話題ですよ。サッカーつながりのみなさま。VVVの1部昇格で実感した日本との縁本田加入からの濃密な10年間 - スポーツナビ https://t.co/PzM5Nqdyuj
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          2017年04月18日のつぶやき

          • 2017.04.19 Wednesday
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          01:07
          湯河原の家 https://t.co/6rw2r1fSLw #jugem_blog
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            湯河原の家

            • 2017.04.18 Tuesday
            • 01:07

            根津神社ではつつじ祭りが始まりました。

            GWまで、境内にはたこ焼きやスーパーボールすくいの屋台が軒を連ね、甘酒茶屋も店開きし、ハレの日が続きます。

            そんな神社を横目に通う新しい保育園に移って2週間。

            ぼちぼち慣れてきた様子の息子氏に、父ちゃんはホッと一息でございます。

             

            昨日はちょっとしたハレの日でした。

            小学校3年生まで暮らしていた湯河原での取材があり、当時の最寄りだった真鶴駅へ。

            しかも、インタビューイがお住まいの場所へ向かう道は、通り慣れた小学校への通学路でした。

            思わぬ形で思い出にとっぷりな小旅行。

            ちょっと変わっていたあの頃の毎日がよみがえってきました。

             

            当時、バツイチのオカンはおばちゃんとともに、谷崎松子さんが月の半分ほどを過ごす別宅で住み込みの家政婦をしていました。

            谷崎松子さんは亡くなった谷崎潤一郎さんの妻で、晩年を湯河原で過ごした潤一郎さんを偲んでなのか、この頃も東京の家と湯河原を行き来していたのです。

             

            それは立派な平屋の家で、玄関を入って左手に曲がった先の6畳間と3畳間が僕らの居住スペースで、台所の向こう海に面した広い和室とリビング、ハイカラな寝室が松子さんの空間でした。

            リビングの窓の向こうに初島、大島を望む海側には芝生の庭があり、道路側には竹林と物干し場、ボイラー室、物置があり、玄関側にも梅やツツジ、椿などが咲く小さな庭があり、道路から玄関前に続く車寄せの途中に郵便受けがありました。

            駅から子供の足で歩いて45分ほど。ほとんどが坂道で、ふうふう上ってくると道路にせり出した大きな松の木が見え、左に曲がる急坂を越えると車寄せでした。

             

            物心ついたときから、そこで育った僕は、幼いながらに使用人の子という意識はあったものの、松子さんが孫のようにかわいがってくれたのに甘え、家や庭全体を遊び場にして過ごしていました。

            玄関の前にあるフェンスの向こうは空き地で、そこを通り抜け、道路を渡り、急な坂道を下ると、伊丹十三さんの家がありました。

            伊丹さんのところには、年の近い兄弟がいて、行き来しながら遊んだのを覚えています。

            映画「お葬式」の撮影にも使われた家は欧風で、きれいなお母さん(今思えば、宮本信子さん)がいて、お邪魔する度に緊張していました。まあ、実態はチャンバラごっこして泣かされたりしながら、大暴れするだけだったんですけど。

             

            そんなこんなをタクシーの車窓から思い出し、なにやら感傷的な気持ちになり、息子氏と遊ぼう! とそそくさと家路についたのでありました。

            2017年04月16日のつぶやき

            • 2017.04.17 Monday
            • 02:30
            11:53
            諫早市だ。ありそうでなかった「丸いスーツケース」元教員が開発 社員4人は全員、教え子(西日本新聞) - Yahoo!ニュース https://t.co/cMONVDu1rv #Yahooニュース
            14:13
            BS1でFC東京と浦和レッズ戦をちら見。やっぱりテレビは、DAZNよりも圧倒的にストレスなく、きれいだね。
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